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Google Chromeのテーマがかわいすぎる件

desktop_image_20101130.jpg


今日はなんだか仕事のやる気が出なかったので、

Good Smaile CompanyのGoogle Chromeテーマに変えてみた!!


かわいいいいいいいいいいいいいいいいいい!!!!


(*´Д`)ハァハァ


Good Smile Company
http://www.goodsmile.info/



Google Chromeのテーマ
https://tools.google.com/chrome/intl/ja/themes/theme_at_goodsmileco.html

グッドスマイルカンパニーは日本のフィギュアメーカーで、特にキャラクターを可愛くディフォルメしたねんどろいどシリーズがファンに愛されています。




ついでにくるっと・まわって・いっかいてん♪

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第58号「知ることについて」

昨日、晩ご飯のときとお風呂に入った後の時間に
めずらしくテレビを見ていたのですが、
そこで取り上げられていたのが民間内部告発ウェブサイト「ウィキリークス」。

ウィキリークス Wikipediaより
http://ja.wikipedia.org/wiki/Wikileaks
**************************************
Wikileaks(ウィキリークス)は、
匿名による政府や、企業、宗教に関わる機密情報を公開するウェブサイトである。
投稿者の匿名性を維持し、機密情報から投稿者が特定されないようにする努力がなされている。
**************************************

内部告発を保持するということで、
当然ながら先日話題になった尖閣諸島沖の衝突事件などのように、

「なぜその情報が漏えいしたか」

という問題にもなってくる。

国と国、VIPとVIPによる、
情報の独占というものは、組織の運営上よくある話しなのだけれど、
今回は、その情報は知らされるべきだったかを検討しようと思います。


まず、ウィキリークスに掲載されている情報が、
機密情報であったり、重要な交渉情報などであったりする点。

機密ということは公開したくない情報なので、
これが公開されてしまうとよくない場合もある。

例えば昨日報道されていた映像では、
アメリカ軍によるイラクの民間人へ無差別に発砲している映像などがありました。

アメリカの正義が揺るぎかねないこの情報は、
アメリカの運営者ならば機密にしたいところだろう。


次に重要な交渉情報などの場合、
交渉が終わっていればいいのだが、もし終わっていなかったとしたら、
相手に手の内がばれてしまう。
メリットが少なくなってしまう場合がある。


よくよく考えてみると、
国家とか組織とか、利益を頭からはずせば、
これらの情報を知ることができるということは、
素晴らしい素材だと思う。

新聞記者がスクープをとってくるように、
このサイトを訪問すれば、
驚くような事実を見ることができるから。


現在では、トップページ以降のリンクにアクセスできない状況のようだけど、
逆に、これらの情報が公開されてしまったことに憤りを感じる前に、

「なぜこの情報が公開されていなかったのか」

と思ってほしい。

少なくとも私の個人的な意見では、
隠しごとはいつか公けになってしまうもの。


10年とか20年経ってからではなく、
判断されるのは今その情報に関わっている人たちなので、
ウィキリークスのようなサイトが生まれてしまった背景を
もう少し掘り下げていく必要があると思います。


逆に個人情報はもっと厳重に管理してほしいので、
日本の住民基本台帳が全世界に公開されないように、
セキュリティー対策がんばってください!


最後に、今日のキーワードから私が連想した課題を
まとめています。
もしよければ、みなさんも一緒に考えてみてください。

考えた内容を僕宛て(vac@sheep.dog.cx)に送ってくださるとうれしいです!
できる限り個別に返信させて頂きます。

☆本日出た課題( ゚Д゚)⊃旦

・公開されたらいけない情報と、そうでない情報の
 境目はなんなんでしょうね。

・ウィキリークスに対して、
 アメリカ政府の見解発表前日にこぞってこのサイトのことが報道されたことは、
 なにか事前発表があったからでしょうか。

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第57号「紙とWebによるコラボ」

現実と非現実をつなぐ試みは、
今も数多くのフィールドで実践されています。

紙の事例だけでも、

・書籍→電子書籍

・新聞→ホームページによる速報

・ポスティング→Web広告+メルマガ

・ちらし→Webちらし

紙は持ち運べ、いつでも確認でき、
かつ、一読して多くの情報にアクセスできる点や、
専門性を追求しているものの多くが書籍等の形態のため、
まだまだ紙媒体の優位性は大きいです。

それではどこまでいけば、
紙ではなくてもよくなるのでしょうか。

・持ち運びやすい(100gとか)

・ストレスなく見られる(起動/ページ遷移時のデータ読込時間などの短縮)

・大きく表示できる(模造紙のように)

・いつでも見られる

・壊れない


最後の2点、いつでも見られる、壊れないは別として、
上の重さや大きさの問題、そして、ストレスなく見られるという点は、
今後の技術展開次第で実現できるところまできているでしょう。

デジタルデータの最大の特徴は、
膨大な量のデータに簡単にアクセスできる点であると
私は思っているのですが、
その点も生かせるようなハードが登場するといいですね。


今のところ、紙媒体のメディアを持っている企業などが
インターネットでも同様のサービスを展開した場合、
成功事例として取り上げられるようなケースは、
まだ多くありません。

小悪魔agehaのように、
雑誌→携帯電話で購入というように、
連動するのはその消費意欲や、
次の行動に関するものが多いです。

メディアとして完全に紙とWebの連動ということはできず、
役割を分担できるようになってきたと言い換えれば、
自然だなと感じることができるのではないでしょうか。

雑誌を見た人が、翌日、または翌々日くらいには、
その雑誌の商品を手にとることができるようになり、
購入の機会をぐっと上げているはずです。


または、雑誌には載りきらなかった情報を、
Webで展開することはいいことでしょう。

それにより、さらにコアなユーザに多くの情報を提供できるようになります。


では、現在の紙メディアが、
Webに完全に移行するためにはどうしたらいいのでしょうか。

完全に移行というのは、
読者数や読者層、売上などがそのままという意味で用いました。



最後に、今日のキーワードから私が連想した課題を
まとめています。
もしよければ、みなさんも一緒に考えてみてください。

考えた内容を僕宛て(vac@sheep.dog.cx)に送ってくださるとうれしいです!
できる限り個別に返信させて頂きます。

☆本日出た課題( ゚Д゚)⊃旦

・現在の紙メディアをWebに完全に移行するためにはどうしたらよいか

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ハーバード大学 白熱教室

のらちゃんが紹介していたので、
見てみたらちょーおもしろかった!!


なのでこちらでも紹介します。

NHK
ハーバード白熱教室
http://www.nhk.or.jp/harvard/






大学のころ、一般教養のほうの先生の講義は、
理論一辺倒でぜんぜん好きになれなかったんです。

学校での授業は、本当は「即実践で使える」ものばかりだというのに、
そのことに触れながら授業は進みません。

理論が先に立ってしまうと、よっぽど想像力が豊かでないと、

「あ、これあれに使えると」

とか

「そうそう、あのときまさにそんな感じだったよ」

なんていうひらめきが出てこないのではないかと思います。


この動画のサンデル教授は、

この瞬間、あなたに起こりうる仮定から、

哲学の理論としてどうゆうことがあてはまるのかという展開を

行っています。


こんな授業なら、眠くなんかならずに、

ずっと聞いていられるなと思った。


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タイヤ公園に行ってきました

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蒲田っ子ならだれもが知っている
タイヤ公園に行ってきました。

今日は保育園の交流会だったので、
保育園のお友だちと一緒です。


お菓子をもらって、
来年の役員とかを決めて、
遊んで予定の2時間はあっと言う間でした。

RIMG0005_convert_20101128141300.jpg

恐竜の一番上に!!!


俺が小学生のころは、この上にのぼるのが

楽しくてしょうがなかったのだけれど、

うちの息子さんたちは高いところが

苦手なようです。


あとは、卵焼きと犬も苦手です。


ようこそ!

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